4,800円(税込)以上のお買い上げで送料無料!※一部対象外地域あり
森平 砥石 火シリーズ 中砥 #1000 天然石配合 人造砥石 鋼 ステンレス対応 包丁研ぎ 日常のメンテナンス 日本製 浅草橋
商品コード : i173s008

7,480(税込)

ポイント獲得 : 374ポイント

発送目安 : 2~3日で発送予定(土日祝除く)
数量

AmazonPayで今すぐ購入

この商品についてのお問い合わせ

商品説明
迷ったらこの1本から。日常の料理がもっと楽しく、もっと鋭くなる基本の中砥石。

■商品仕様
●アイヒーリング本店 公式 商品名:森平砥石 火シリーズ 中砥 #1000 もりへい といし ひ なかと 日常使い 切れ味回復 包丁研ぎ メンテナンス 老舗の職人道具 キッチン用品 iHealing Asakusabashi Tokyo Morihei Whetstone Fire Series
●ブランド:森平(もりへい)
●サイズ:幅21cm×奥行き7.5cm×高さ2.5cm
●重量:920g
●素材・材質:天然石、珪石、他
●JANコード:4595644238026
●用途・おすすめ:日常的な包丁のメンテナンス、鈍くなった切れ味の回復、刃先の調整、初めての砥石選び、鋼(ハガネ)・ステンレス包丁の研ぎ、ご家庭用の三徳包丁からプロの和包丁まで、プレゼント
●製造:日本製 Made in Japan
●海外のお客様へ(For International Customers):昭和8年(1933年)創業の東京の老舗が誇る、日常のメンテナンスに最適な基本の中砥石。 / An authentic medium whetstone (#1000) ideal for daily maintenance, crafted by a Tokyo establishment founded in 1933.
●セット内容:砥石本体(#1000)

◎内容:東京・浅草橋で昭和8年(1933年)から続く刃物と天然砥石の専門卸問屋「森平」。四代目・小黒章光社長が5年の歳月をかけて完成させた、オリジナル人造砥石「火」シリーズの中砥#1000です。
包丁の切れ味が落ちたと思ったらササッと研ぐ。ご家庭用の砥石として最もお勧めする基本の1本です。しまい込まずにシンクの横に置き、週に一度の定期的なメンテナンスに最適です。
良質な天然石を素材に配合し、低温で焼成する独自の製法を採用。天然砥石が持つ「滑らかで鋭い研ぎ味」と人造砥石の「品質の安定感」を見事に両立させました。鋼の種類を選ばず、ステンレス包丁にも対応します。

研ぎ始めた瞬間に手に伝わる、刃が砥石に吸い付くような心地よい「食いつき」は、天然石を絶妙なバランスで配合した森平ならではの感触。
砥石を初めて手にする方から、日々厨房に立つプロの料理人まで、すべての方の「基準」となるのがこの#1000の中砥石です。

道具を愛するすべての人に贈る、老舗「森平」が辿り着いた、基本の中砥石#1000。
森平 人造砥石 火シリーズ「中砥 #1000」。包丁の切れ味が落ちた時の日常のメンテナンスに最適な、家庭用におすすめの1000番の日本製中砥石です。バランスの良い研ぎ味で長く使える切れ味を実現し、手のひら一杯の水をかけるだけですぐに使えます。昭和8年創業の東京の老舗が誇る基本の一本です。
森平の会社紹介と建物。店内で開発者が包丁を研いでいる様子です。
森平 人造砥石 中砥#1000の単体画像です。グレーの砥石表面には「火」「MORIHEI」「天然砥石の切れ味」「日本製」「05A#1000」の文字が刻印されています。
なぜ「砥石の#1000」が必要なのか。
砥石選びにおいて、最も頻繁に使われ、最も重要な存在が「#1000の中砥」です。砥石を知る者として言えるのは、荒砥や仕上げ砥石への情熱は、すべてこの中砥石という「土台」があってこそ存在します。安価な人造砥石によくある「ただ削るだけ」の不快な感触は、研ぎを苦痛な作業に変えてしまいます。しかし、森平の#1000は違います。天然石が配合されたこの砥石は、刃先に吸い付くような、まるで刃と「対話」しているかのような独特のフィードバックがあります。無理な力を入れずとも、刃の角度を保ちながら一定のリズムで研ぐだけで、美しい泥(研ぎ汁)とともに、鈍った刃が瞬く間に再生していく。それは、ただのメンテナンスを超えた、至福の時間です。この砥石が生み出す鋭利な刃は、トマトの薄切りが透けるほど、鶏肉の皮がスッと切れるほど。食材の繊維を傷めないため、料理の鮮度と味が格段に向上します。初めて砥石を手にされる方こそ、この「基準」となる#1000を手にしてください。研ぐという行為自体が、料理への向き合い方、そして道具への愛情を深める、新たな趣味への入り口となるでしょう。


森平 人造砥石 火シリーズ 中砥#1000の特徴解説です。「切れ味を引き出す、研ぎの要」として、刃の形を整えた後に切れ味の基準を作る重要な役割を担います。刃先のギザギザをなめらかに整え、鋭さと耐久性のバランスを高める、鋼・ステンレス両対応の日常使いのメイン砥石です。
森平 人造砥石 火シリーズ 中砥#1000の使用イメージと商品画像です。職人が包丁を研いでいる様子が映されており、刃先の荒れを整え切れ味を安定させる様子が伝わります。毎日使う包丁の定期的なメンテナンスに最適な、扱いやすく効果を実感しやすい家庭用の定番番手です。

老舗の目利きが、天然砥石の良さを家庭でも扱いやすく再現した、日常使いできる高品質砥石
家庭用からプロまで幅広く愛用される、森平「火」シリーズの基本番手#1000。研ぎ味の滑らかさと鋭い刃付けを両立し、週に一度のメンテナンスに最適です。昭和8年創業の老舗の技術が詰まった、砥石選びの到達点をあなたのキッチンへ。


東京・浅草橋で昭和8年(1933年)から続く、刃物と天然砥石の専門卸問屋「森平」の外観と小黒章光さんです。長年培った知識と経験が、人造砥石 火シリーズに注ぎ込まれています。

製品開発:小黒章光

日本有数の砥ぎと刃物の目利きとして知られる森平代表の小黒氏。幼少期からの徹底した修業を経て、現在は刃物に見合った最適な天然砥石を選定するスペシャリストとして活動しています。その卓越した技術と知識を注ぎ込み、「火」シリーズの開発を実現させました。


包丁研ぎの分かりやすい解説イラスト。ワンランク上の料理を目指すあなたへ。失敗しない仕上げ研ぎの基本。

砥石はしまい込まず、調理後の片付けのついでに軽く研ぐ習慣を。気になったときに手入れする感覚で使うのがおすすめです。数分でも、しっかりと刃が整います。


森平 人造砥石 火シリーズ 全6種類のラインナップです。左から、荒砥#500、中砥#1000、中仕上砥#4000、仕上砥#6000、仕上砥#8000、超仕上砥#12000が並んでいます。目的や仕上がりに合わせて選べます。
森平 人造砥石 火シリーズ 全6種類の比較表です。#500から#12000までの各番手について、価格、重さ、サイズ、材質、用途、仕上がりの特徴、おすすめの方などが詳細に記載されています。最適な一本を選ぶための参考になります。



関連商品 - 調理用品・キッチン用品

最近チェックしたアイテム

ギフトラッピング、メッセージカード、熨斗は無料で承ります。

ホームご利用案内会社概要特定商取引法プライバシーポリシーカートを見るお問い合わせ

Shop information
アイヒーリング本店のお支払い方法
お支払い方法は、クレジットカード、代金引換、コンビニ、銀行振込、amazon pay、
楽天ペイ、PayPay、NP後払いの8種類からお選びいただけます。


ご購入に関する詳細はこちらから


営業日カレンダー
2026年
7月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
の日は休業日となります
2026年
8月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
の日は休業日となります

「 ありがとう 」 感謝の気持ちを込めてお届けしています!

アイヒーリング本店:お客さまに心より感謝・みなさまに楽しい嬉しいことが訪れますように。
Copyright(C)2000-2026 i-Healing.All Rights Reserved.

当サイト内に掲載されている文章・画像及び情報等を商用目的で複製または転載する事は禁じます。
- Commercial use without permission is prohibited.-
*i-Healing(アイヒーリング)はToshikeigijutsu Co.,Ltd.の商標です。